朝食ダイエット中の甘いものの誘惑を絶つ方法とは

なぜかダイエット中には急に甘いものが食べたくなることが多くなります。食事制限をしているので、本能的にてっとり早くエネルギーを摂取できる方法がわかっているんでしょう。

しかし、そこで食べてしまっては当然、ダイエットは失敗してしまいます。そこでダイエット中における甘いものを食べたい欲求を抑える方法について考えます。

・とにかく胃の中を満たしてしまう。
これは、当然カロリーが無いものじゃないと意味がなくなってしまいます。たとえばお水を飲むとかコーヒー(砂糖・ミルクなし)を飲む等して、ある程度胃の中に物をいれれば食べたいという欲求も少し収まるかと思います。


・とにかく運動する。

逆切れのようですが、甘いものから離れて運動を始めてみると意外と頭の中から甘いものが消えてなくなります。とにかく忘れることが大事です。

・とにかくツボをおす。
耳の穴の入口から顔側へ少しずれたところに飢点というツボがあります。ここを刺激すると食べ過ぎを抑え、食欲の調整をしてくれるツボだそうです。甘いものが食べたくなったらここを刺激してわすれるように努力しましょう。


いかがでしょうか?
私は1か月で10%程度の減量に成功しています。この次は、停滞期・リバウンド対策についても考えてみたいと思います。


朝食抜きダイエット法 その後

現在も続けておりますが、相当な効果が出ています。

開始後1か月で体重の10%ほどの減量に成功しました。

もちろん、朝食を抜くだけではなく軽い運動や、夕食を若干減らす等のダイエットも並行して行っていますが、かなりの効果だと思います。

そんなに無理している感じもないので、おすすめですよ。

朝食抜きダイエット法

また、ブクブクと太り始めてしまったために新たなるダイエットに挑戦しています。その名も”朝食抜きダイエット法”

一般的には、朝食は抜かずに食べた方が健康的といわれています。しかし、太っている状態ですと一日のカロリー収支がオーバーしている状態ですので、なんとかして削減していかないといけません。どこか食事を抜くことを考えて改めて見直してみると、3食のうち朝食が一番抜いても楽なことがわかります。昼食は仕事に影響を来たしますし、抜いて空腹に耐える時間が長いです。夕食はメインの食事となりますのでこれを抜いてしまうと著しくバランスが崩れるほか、激しい空腹感に耐えきれない可能性が高いです。となると朝食が理想的なのです。

初めて1か月ほど経過しましたが順調に体重がへっています。目標体重に到達したらまたレポートしたいと思います。
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